2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
室内灯のバージョンアップ 年度末が近付くにつれて、少々忙しくなっています。 101系発売の際に作られた「室内灯F」が、今回の103系発売に伴う再生産で少々仕様変更されて再登場しました。サフィックスを上げて「F2」となっています。 この室内灯は…
最近活躍多い国鉄色 ここのところ、やたらと活躍する機会が増えてきた国鉄色さんですが・・・ ドナドナ置き場の引込線に、ついに1台押し込まれてしまいました。 2096号機さん。休車の札は入っていませんが・・・・。 どうしたもんでしょう。。 本日は構…
活躍を期待す 箱型の車体が魅力のE44.5。 両数が少ないため、末南独ミュンヘン郊外のルーラルの路線での活躍に限られていました。その路線用に作られたマシンといっても過言ではありません。 ということで、旅客貨物両方に活躍したマシンです。 リベットで組…
天プラは正解だった 車高の違いが見えるので、今回は天プラ103系を分解して調べてみました。 こちらの製品はモハとクハサハで、台車をスケール通り?としており、モハの車輪径はなぜかφ11.3、クハはφ10.5になっていました。 そして、台車を分解し…
天プラ103系と混結する?? 当然のような気がしますが、悪ゐこの代表格でもある穂のでん坊やは、天プラ103系との混結をするという悪だくみを考えるわけですが、、、 困ったことに今回は2編成、混結対象となる天プラ103系がおりまして、とても心配…
ギミックが増える 久々の再発売ですので、進化は盛りだくさんですが、特にデジタルギミックについては最近のピコ製品並みのファンクションが揃いました。 パンタグラフの上下は流石にありませんが、光り物に関しては運転室灯、機関室灯のほか計器灯も搭載さ…
久しぶりの発売 RocoにはRöwa時代に発売されていたE44.5を引き継いだ製品を1990年代初頭まで発売しておりましたが、それ以降は廃版になったままでした。 古い製品でしたので、DCCには対応しておらず、穂のでんには中古で手に入れた製品を無理矢理DC…
デカールでちゃっちゃと 息抜きで作るには都合の良いプラムのスイッチャー。 さて、昨日は散々だったこの地は、今日安泰。 先週ほど人出は多くなく、冬の週末が戻って来ました。 短い10両編成でやって来ました。 登場して四半世紀が経ちました。いつの間に…
混乱を助長させる対応 今朝の混乱は、最近の技術力低下を痛感させるものでした。 遠方には満載の上り電車が場内信号停止で停止中。 ホームには乗客を降ろして回送となる列車が停車中。 状況が分からない人々は次の電車を待ちます。穂のでん坊やもそのひとり…
とりあえずのイメージ レタリングはデカールで作ろうか、ラベルシールで作ろうか迷っていますが、まずはイメージを取得するために、手持ちのプリンタシールで仮設してみます。 青の色彩を合わせるのは難しそうです・・・。これだとデカールでやった方が良さ…
ジワリと組み立て 大部分のパーツは接着剤レスで組み立て可能なプラムのスイッチャー。 キャブ以外の空いた空間に、例の鉛板を適宜切断して押し込み、ホットボンドで固定しました。この後車体の内側のリブは、基板とギリギリの位置関係で車体の着脱に邪魔と…
車輪は元に戻す 簡単なプラモで発売されたプラムのスイッチャー。 車体は青く塗装しました。エンド板は虎塗です。プロトタイプは、穂ノ原の25トンとしておきましょうか。 スポークに交換した車輪は、集電シュートの位置関係が悪く、うまく集電できずに走行…
とりあえず1台 ドイツのスイッチャ-は穂のでんに色々所属していますが、日本のスイッチャーは全く所属していないことから、お手軽なキットとして発売された諏訪姫屋の製品のうち、25tタイプを模したと思われる「凸型グリーン」なるものを手に入れました…
やけに人出が多かった 普段の土曜日とは雰囲気が異なり、乗ったバスもランチのラーメン屋も、なぜこんなに人がいるの?と疑問に思う程の人出で、今年は不穏な1年になりそうな予感を強めます。 ちょいとしたお買い物のハシゴのため、横浜のイモン屋へ向かい…
スイスも安泰ではない かつてはEW1やEW2などのようなローカル客車列車もたくさん走っていましたが、この20年でスイスの列車も随分と変わってきて、今や様々なダブルデッカーの電車が幅を利かせてきています。 そのため、客車列車は、例のSバーンの…
ケーシングが面白い マウスマシンの今回製品は・・・ 箱が楽しい。 それぞれの面で異なるデザインを採用しており、 様々なマウスやエンテたちを楽しむことが出来ます。 そしてインナーケースにも各面に異なるデザイン。表と同じか・・・。 裏にもデザイン。 …
実は進化している すでに改良発売されて20年を経てますので、その間のデジタルギミックの進化をこの製品では確実に反映させていました。 細かい部分に色差しが追加されるなどの、他のメーカでは標準となった手入れはもちろんのこと、光り物のギミックにつ…
メルクリンらしい製品 この頃のメルクリンの製品では、手すりを昔ながらの洋白線で表現することが踏襲されています。実機はオリジナルの溶接品から、ボルト取り付け品に更新されていましたが、こちらの製品ではそこまでの再現はされていません。 ROCOの…
昨晩は雪だったはずなのに・・・ 夜が明けると、昨日の雪の気配はどこにも残っておらず・・・ 新年会があったので新宿まで向かいます。 少しマシンは減っていますが、元旦と同じ顔ぶれが残っていました。 絶滅危惧種が活躍中。 いよいよ、走ルンです最初期の…
穏やかなスタート・・・? 関東では本日も引き続き、雲ひとつない晴天に恵まれましたので、底冷えする元旦となりました。 日向ぼっこをします。 水に入らず日向ぼっこをします。 おしくらまんじゅうをしながら室内で日向ぼっこをします。 うたた寝をしながら…