今日も暑い 朝早くからの蝉時雨で、土曜のリハビリはヘトヘトです。 そこで、食事で英気を養います。 ちょっと珍しい、羊のしっぽ。料理名で表現するなら、マトンテールの麻辣煮込みというところでしょうかね。 同じくラムのスープで、暑さ+熱さで克服を目…
古い製品 20世紀から発売されている金型を使った色替え製品の2等車は、側面のLED表示器は完全に印刷のみで表現されています。 30年前の製品と異なるのは、印刷されている表記類の細かさです。90年代でも日本の製品よりもはるかに繊細な表記類の印…
4両の2等車 6両編成のうち、制御客車1両、1/2等合造車1両ですので、残りの4両は同一形式の2等車になります。 今回の製品は 73 80 22-91 614-573 80 22-91 622-873 80 22-91 623-673 80 22-91 632-7 が製品にプリントされています。形式はBpmz 295.…
生まれから開放室付きだった1/2等合造車 高速運転対応として新造されたBvmz185が起源となっています。1988年に試作車が登場し、1990~91年に量産された、リンケ=ホフマン=ブッシュ製造、ワゴン=ユニオン製造の2社分担だったようです。由緒正…
数少ない1等区画 編成内で唯一の1等区画がある車両になりますが、1等はコンパートメントの2室くらいしか無いようです。 ということで、レタリングでは73 80 31-94 004-7。 車両の形式はABvmsz184.0で、これは正解でした。MNE用にBvmsz186.0から4両が…
どういう規則性があるか? MNEは客車6両に対して機関車1両の、合計7両の編成で営業されています。 と、いうことですので、今回発売された製品の編成を組むことになるのですが・・・ この制御先頭車。Bpmmbdzf286.3ですが、ロコの箱の形式表記も、モデ…
しぶとく生き残る 期待していたシュコダのMNEは、当初の想定通りの働きを十分にはこなしきれたおらず、コロナ禍の最中に活躍を始めたものの、臨修の編成が必ず存在するような状況で必要数を賄いきれないため、旧型IC客車の列車が生き残っています。 結…
テープLEDとの相性悪い?? 土曜のリハビリは、まだまだ続きます。 五十肩の痛みはとっくに無くなっているのですが、背中に手を回してあげる角度がなかなか元通りにはならず、肩甲骨の筋肉を鍛え直すという試練が続いています。 暑さも半端ないため、英気…
毎日夕立 梅雨明け十日という言葉がありますが、どうも最近の日本の気候は温暖化の影響か、古からの伝承が成立しない状況になってきています。 今週は定時を迎え帰宅しようとすると、激しいスコールがやってきて、傘は役立たずにびしょぬれになってしまいま…
生成AI画像は文字再現が不得意 というのは、チャッピー自身の自己評価なんですが、それを補うために書かれている文字を指定すると、今度はそれを意識しすぎて極端な表現になる場合があります。 例えば、この古い写真に対して・・・ 綺麗に修復して、という…