穂の原でんしゃ製作所

鉄道模型を楽しくカンタンに工作したい方にオススメ。

トラムウェイの8620もサウンド化してみる その3

穏やかな連休

 良く晴れた3連休になっていますので、静かに過ごします。

 中日の本日も、何かと騒がしい渋谷は避けて、横浜のイモン屋に部品の買い出しへ向かいました。

 雲一つない抜けるような青空です。

 普段通りの留置でしょうか。

 300番代も相当増えてきましたので、縦列駐車も頻繁です。

 掘立小屋前の住人が移動していました。

 ピット前に行っていますので、交検でも受けたのでしょうか。

 陸橋下に、カラシ扉が居るようです。

 ということで。

 一応、標記上は来月が検査切れとなるのですが、途中休車期間があるはずですので、少し伸びるのかもしれません。

 ということで、そろそろザワザワし始めるような気がします。

 イモン屋から帰ってくると陽が陰りましたので、久々に1666号機さんの正面を激写。

 相変わらずのお昼。

 そして吹田のヌシもパチリ。

 20世紀も確実に遠くなってきています。

 

 さてさて、長らく机の上に放置していた電車道のお召し機ですが、イイ加減染Q塗装のエイジングも十分に出来てますので、備品装着をして仕上げました。

 サウンド化で手入れが必要なのはテンダーだけですので、付属パーツ類を装着するだけです。日章旗は片側だけで良いのですが、折角なので両方に装着しました。

 28629(早)は重連の次位機でしたので、紋章と日章旗は本来不要です。でも装着すると、ナカナカ良い見栄えです。

・・・そのうち続く。